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      <title>FIVB情報</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 05 Oct 2006 12:15:10 +0900</lastBuildDate>
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         <title>田中・小泉、楠原・佐伯17位　女子第13戦ブラジル大会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="2006_10_03.jpg" src="http://www.j-beach.net/info/FIVB/photos/2006_10_03.jpg" width="200" height="226" />
(写真：FIVB)

9月30日、SWATCH-FIVBワールドツアー2006女子大会第13戦ブラジル大会の決勝が行われた。Larissa/Juliana ペア対Ana Paula/Leila ペアという、大会常連でブラジル勢同士の一戦となった決勝はフルセットの接戦となった。

Ana Paula/Leila ペアが1セット目を先取するとすぐさまLarissa/Juliana ペアが1セット取り返し迎えた3セット目は序盤競り合ったものの中盤からはLarissa/Juliana ペアが引き離し、そのままセットを取り優勝をものにした。

3位にはアメリカのワコルダー/ヤングス ペアをやぶった同じアメリカのメイ/ウォルシュ ペアが入った。メイ/ウォルシュ ペアはAVPツアーでも輝かしい成績を残している。

日本から本選に出場した楠原千秋（湘南ベルマーレ）/佐伯美香（ダイキ）、浦田聖子（レオパレスビーチウィンズ）/鈴木洋美（武富士）、田中姿子（フリー）/小泉栄子（フリー）ペアの3チームの最終順位は
田中姿子/小泉栄子ペア、楠原千秋/佐伯美香ペアが17位、
浦田聖子/鈴木洋美ペアが25位となった。

最終順位は以下のとおり]]></description>
         <link>http://www.j-beach.net/info/FIVB/2006/10/post_5.php</link>
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         <category>女子ワールドツアー</category>
         <pubDate>Thu, 05 Oct 2006 12:15:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>西村・渡辺25位　男子第13戦ブラジル大会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="2006_10_02.jpg" src="http://www.j-beach.net/info/FIVB/photos/2006_10_02.jpg" width="313" height="200" />
(写真：FIVB)

9月28日から10月一日の期間、SWATCH-FIVBワールドツアー2006男子大会第13戦ブラジル大会の本選が行われた。

日本から本選に出場したのは西村晃一（レオパレスビーチウインズ）/渡辺聡（湘南ベルマーレ）ペア。1回戦でアメリカのWong/Scott ペアにストレート負けを喫し、順位決定戦に回った西村晃一/渡辺聡ペアは、続く25位決定戦でもブラジルのFred/Pedroにストレート負けを喫し最終順位を25位で終えた。

ここ最近ブラジル勢が名を連ねていた決勝は、アメリカのギブ/ローザンタール ペアとドイツのBrink/Dieckmann Ch.ペアの一戦となった。1セット目、2セット目ともに中盤で接戦を繰り広げるもギブ/ローザンタール ペアが引き離してストレート勝ちをおさめ、SWATCH-FIVBワールドツアー2006初優勝をおさめた。

最終順位は以下のとおり。]]></description>
         <link>http://www.j-beach.net/info/FIVB/2006/10/2513.php</link>
         <guid>http://www.j-beach.net/info/FIVB/2006/10/2513.php</guid>
         <category>男子ワールドツアー</category>
         <pubDate>Thu, 05 Oct 2006 11:35:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>本選結果　女子第13戦ブラジル大会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="2006_10_01.jpg" src="http://www.j-beach.net/info/FIVB/photos/2006_10_01.jpg" width="200" height="259" />
(写真：FIVB〜浦田聖子/鈴木洋美ペア)

9月27日からSWATCH-FIVBワールドツアー2006女子大会第13戦ブラジル大会の本選が始まった。

日本から本選に出場したのは楠原千秋（湘南ベルマーレ）/佐伯美香（ダイキ）、浦田聖子（レオパレスビーチウィンズ）/鈴木洋美（武富士）、田中姿子（フリー）/小泉栄子（フリー）ペアの3チーム。

3チーム共、1回戦で対戦相手にストレート負けを喫し、順位決定戦に回ることに。25位決定戦では楠原千秋/佐伯美香ペア対浦田聖子/鈴木洋美という日本人ペア同士の一戦もあったが、この勝負はストレートで楠原千秋/佐伯美香ペアの勝利となった。田中姿子/小泉栄子ペアもCampisi/Lozano ペアにストレート勝ちをおさめ、この両チームが17位決定戦へ。ここで敗れた浦田聖子/鈴木洋美ペアは最終順位25位で大会を終えた。

17位決定戦では両チームとも格上の対戦相手に接戦を繰り広げるが、惜しくも敗れ田中姿子/小泉栄子ペア、楠原千秋/佐伯美香ペアは最終順位を17位とした。

試合の詳細結果は以下のとおり。



]]></description>
         <link>http://www.j-beach.net/info/FIVB/2006/10/13_1.php</link>
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         <category>女子ワールドツアー</category>
         <pubDate>Sun, 01 Oct 2006 17:59:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本3チーム本選へ　女子第13戦ブラジル大会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="2006_0930.jpg" src="http://www.j-beach.net/info/FIVB/photos/2006_0930.jpg" width="298" height="200" />
(写真：FIVB〜スパイクを決める浅尾美和選手)

9月25日〜27日の3日間、SWATCH-FIVBワールドツアー2006女子大会第13戦ブラジル大会の予選が行われた。予選上位8チームが本選出場権を獲得できる。

予選には、日本から浅尾美和（ケイ・ブロス）/西堀健美（ケイ・ブロス）、楠原千秋（湘南ベルマーレ）/佐伯美香（ダイキ）、浦田聖子（レオパレスビーチウィンズ）/鈴木洋美（武富士）の3チームがエントリー。

3チームとも予選1回戦はシードで進み、迎えた2回戦。楠原千秋/佐伯美香ペアはブラジルのSoares/Vieira ペア相手に安定した試合運びをして勝利をおさめ、本選出場を手に入れた。一方の浦田聖子/鈴木洋美ペアと浅尾美和/西堀健美ペアはストレート負けを喫し、予選2回戦で敗退。

しかし本選から欠員が出たため、ラッキールーザー規定により浦田聖子/鈴木洋美ペアは本選出場となった。浅尾美和/西堀健美ペアは最終順位33位で大会を終えた。

田中姿子（フリー）/小泉栄子（フリー）ペアは本選からの出場となる。


詳細結果は以下のとおり。



]]></description>
         <link>http://www.j-beach.net/info/FIVB/2006/09/313.php</link>
         <guid>http://www.j-beach.net/info/FIVB/2006/09/313.php</guid>
         <category>女子ワールドツアー</category>
         <pubDate>Sat, 30 Sep 2006 10:52:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>西村・渡辺　本選へ　男子第13戦ブラジル大会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="2006_09_30.jpg" src="http://www.j-beach.net/info/FIVB/photos/2006_09_30.jpg" width="200" height="238" />
(写真：FIVB)

9月27日、SWATCH-FIVBワールドツアー2006男子大会第13戦ブラジル大会の予選が行われた。予選上位8チームが本選出場権を獲得できる。

日本からは西村晃一（レオパレスビーチウインズ）/渡辺聡（湘南ベルマーレ）ペアがエントリー。

新しくペアとなった西村晃一/渡辺聡ペア初のワールドツアー。予選1回戦をシードで進むと続く2回戦、アルゼンチンのDel Coto/Bernardi ペア相手にもストレート勝ちをおさめて見事予選を勝ち抜き本選への出場資格を得た。

詳しい結果は以下のとおり。]]></description>
         <link>http://www.j-beach.net/info/FIVB/2006/09/13.php</link>
         <guid>http://www.j-beach.net/info/FIVB/2006/09/13.php</guid>
         <category>男子ワールドツアー</category>
         <pubDate>Sat, 30 Sep 2006 10:44:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>田中・小泉 17位　女子第12戦ポーランド大会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="2006_09_26.jpg" src="http://www.j-beach.net/info/FIVB/photos/2006_09_26.jpg" width="267" height="200" />
(写真：FIVB)

9月12日から17日までの期間、SWATCH-FIVBワールドツアー2006女子大会第12戦ポーランド大会が行われた。

日本からエントリーしたのは田中姿子（フリー）/小泉栄子（フリー）、浅尾美和（ケイ・ブロス）/西堀健美（ケイ・ブロス）の2チーム。

浅尾美和/西堀健美ペアは予選ROund1はストレート勝ちをおさめたものの、Round2でランキング格上の相手に負けを喫し、本選出場はならなかった。

一方、順当に予選を勝ち抜き本選に出場した田中姿子/小泉栄子ペアは、本選でも１つ勝ち最終準備を17位で終えた。

ブラジル勢同士の決勝を制して優勝したのはブラジルのLarissa/Juliana ペア。3位には前回・前々回大会と優勝を飾った中国のWang/Tian Jia ペアが入った。

最終順位は以下のとおり。]]></description>
         <link>http://www.j-beach.net/info/FIVB/2006/09/post_6.php</link>
         <guid>http://www.j-beach.net/info/FIVB/2006/09/post_6.php</guid>
         <category>女子ワールドツアー</category>
         <pubDate>Tue, 26 Sep 2006 21:33:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Wang/Tian Jia優勝　女子第11戦ワルシャワ大会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="2006_09_18.jpg" src="http://www.j-beach.net/info/FIVB/photos/2006_09_18.jpg" width="252" height="200" />
(写真：FIVB〜優勝した中国のWang/Tian Jia ペア)

8月30日から9月3日の期間、SWATCH-FIVBワールドツアー2006女子大会第11戦ワルシャワ大会が行われた。

大会最終日の9月3日に行われた決勝戦は、前回オーストリア大会優勝のWang/Tian Jia ペアとZhang Xi/Xue ペアの中国勢同士の対戦となったが前回優勝のWang/Tian Jia ペアが接戦での強さを見せ、ストレート勝ちをおさめて連続優勝を手にした。

ファイテンビーチバレーJBVツアー2006と日程が重なったこともあり、今大会への日本からのエントリーはなかった。

最終順位は以下のとおり。

]]></description>
         <link>http://www.j-beach.net/info/FIVB/2006/09/wangtian_jia11_1.php</link>
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         <category>女子ワールドツアー</category>
         <pubDate>Tue, 26 Sep 2006 10:42:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>男子第12戦ポーランド大会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="2006_08_15.jpg" src="http://www.j-beach.net/info/FIVB/images/2006_08_15.jpg" width="200" height="231" />
(写真：FIVB〜祝福されるリカルド/エマニエル ペア〜)

8月13日、SWATCH-FIVBワールドツアー2006男子大会第12戦ポーランド大会の決勝が行われた。9日から始まった今大会では9日に予選、10日から13日にメインドローが行われた。

日本国内でもビーチバレージャパンなど大会が始まることもあって、SWATCH-FIVBワールドツアー2006男子大会第12戦ポーランド大会への日本チームのエントリーはなかった。

Cunha/Franco ペアとリカルド/エマニエル ペアのブラジル勢同士の一戦となった決勝をフルセットの激戦の末、試合を制し優勝したのは、リカルド/エマニエル ペアだ。3位にはブラジルのFabio/Marcio Araujo ペアを破った中国のWu/Xu ペアが入賞した。

最終順位は以下のとおり。]]></description>
         <link>http://www.j-beach.net/info/FIVB/2006/08/12_1.php</link>
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         <category>男子ワールドツアー</category>
         <pubDate>Mon, 14 Aug 2006 21:40:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダルハウザー/ロジャース優勝　男子第11戦オーストリア大会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="2006_08_07.jpg" src="http://www.j-beach.net/info/FIVB/images/2006_08_07.jpg" width="249" height="200" />
(写真：FIVB〜表彰台に上がる選手たち〜)

8月1日、SWATCH-FIVBワールドツアー2006男子大会第11戦オーストリア大会の決勝が行われた。

決勝はアメリカのダルハウザー/ロジャース ペアとブラジルのリカルド/エマニエル ペアの対戦となった。強豪ペア同士の一戦となった決勝は2-0のストレートでアメリカのダルハウザー/ロジャース ペアが勝利し、優勝を手にした。

アメリカのダルハウザー/ロジャース ペアはAVPツアーでも強さを見せ、5回の優勝をおさめている。3位にはブラジルのFabio/Araujo ペアが入賞した。

日本からは白鳥勝浩（レオパレスビーチウインズ/湘南ベルマーレ）/西村晃一（レオパレスビーチウインズ）ペアがエントリーしたが、予選2回戦敗退で本選出場はならなかった。最終順位は41位。

詳しい結果は以下のとおり。
]]></description>
         <link>http://www.j-beach.net/info/FIVB/2006/08/11_1.php</link>
         <guid>http://www.j-beach.net/info/FIVB/2006/08/11_1.php</guid>
         <category>男子ワールドツアー</category>
         <pubDate>Mon, 07 Aug 2006 19:34:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中国女子ペア金メダル　女子第10戦オーストリア大会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="2006_08_05.jpg" src="http://www.j-beach.net/info/FIVB/images/2006_08_05.jpg" width="300" height="200" />
(写真：FIVB〜優勝した中国のWang/Tian Jiaペア〜)

8月5日、SWATCH-FIVBワールドツアー2006女子大会第10戦オーストリア大会の決勝が行われた。

決勝の組み合わせは最近ビーチバレーでも勢いをつけている中国勢のWang/Tian Jiaペア 対 今回のツアーでメダルラッシュの強豪ブラジルLarissa-Juliana ペア。第1セットでデュースの末20-22でLarissa-Juliana ペアが先取するが、第2セット、第3セットと波に乗ったWang/Tian Jiaペアが試合を制し、優勝を手にした。

日本からは田中姿子（フリー）/小泉栄子（フリー）、鈴木洋美（武富士）/佐伯美香（ダイキ）、真壁美穂（PVA/湘南ベルマーレ）/小栗幸恵（湘南ベルマーレ）の3チームがエントリー。

真壁美穂/小栗幸恵ペアは予選1回戦敗退で最終順位は57位、鈴木洋美/佐伯美香ペアは、予選2回戦敗退で最終順位は41位、田中姿子/小泉栄子ペアは予選3回戦敗退で最終順位は33位。今回は日本勢の本選進出はならなかった。

最終順位は以下のとおり。]]></description>
         <link>http://www.j-beach.net/info/FIVB/2006/08/10_1.php</link>
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         <category>女子ワールドツアー</category>
         <pubDate>Sun, 06 Aug 2006 11:35:54 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>白鳥・西村本選出場ならず　男子第11戦オーストリア大会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="2006_08_04.jpg" src="http://www.j-beach.net/info/FIVB/images/2006_08_04.jpg" width="239" height="200" />
(写真：FIVB)

8月1日と2日の2日間、SWATCH-FIVBワールドツアー2006男子大会第11戦オーストリア大会の予選が行われた。予選上位8チームが本選出場権を獲得できる。

日本からは白鳥勝浩（レオパレスビーチウインズ/湘南ベルマーレ）/西村晃一（レオパレスビーチウインズ）ペアがエントリー。

白鳥勝浩/西村晃一ペアは予選1回戦をシードで通過し、続く2回戦でドイツのKoreng/Matysik ペアと対戦。1セット目をデュースの末21-23で落とすが、2セット目で21-18と取り戻し迎えた勝負の3セット目。最終セットもデュースの連続となったが、最後の最後に連続ポイントを決められて19-21で接戦の末惜敗した。

白鳥勝浩/西村晃一ペアは予選2回戦敗退で本選出場はならなかった。最終順位は41位。

詳しい結果は以下のとおり。


]]></description>
         <link>http://www.j-beach.net/info/FIVB/2006/08/11.php</link>
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         <category>男子ワールドツアー</category>
         <pubDate>Thu, 03 Aug 2006 11:41:27 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>日本勢本選出場逃す　女子第10戦オーストリア大会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="2006_08_03.jpg" src="http://www.j-beach.net/info/FIVB/images/2006_08_03.jpg" width="294" height="200" />
(写真：FIVB)

8月1日と2日の2日間、SWATCH-FIVBワールドツアー2006女子大会第10戦オーストリア大会の予選が行われた。予選上位8チームが本選出場権を獲得できる。

日本からは田中姿子（フリー）/小泉栄子（フリー）、鈴木洋美（武富士）/佐伯美香（ダイキ）、真壁美穂（PVA/湘南ベルマーレ）/小栗幸恵（湘南ベルマーレ）の3チームがエントリー。

真壁美穂/小栗幸恵ペアは予選1回戦でPichler/Jirak ペアにストレート負けを喫し、最終順位を57位で終えた。

予選1回戦をシードで通過した鈴木洋美/佐伯美香ペアは、続く2回戦で格上のSummer/Barnett ペアと当たり、ストレート負けで予選2回戦敗退となった。最終順位は41位。

田中姿子/小泉栄子ペアは予選一回戦をシードで通過し、続く2回戦もストレート勝ちをおさめ順当に本選出場を獲得するかと思われた。しかし、予選3回戦で鈴木洋美/佐伯美香ペアに勝利したSummer/Barnett ペアと対戦、惜敗してしまい本選出場はならなかった。最終順位は33位。

詳しい結果は以下のとおり。
]]></description>
         <link>http://www.j-beach.net/info/FIVB/2006/08/10.php</link>
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         <category>女子ワールドツアー</category>
         <pubDate>Thu, 03 Aug 2006 11:16:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>白鳥・西村25位　男子第10戦パリ大会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="2006_07_31.jpg" src="http://www.j-beach.net/info/FIVB/images/2006_07_31.jpg" width="270" height="200" />
(写真：FIVB)

7月30日、SWATCH-FIVBワールドツアー2006男子大会第10戦パリ大会の決勝が行われた。アメリカのギブ/ローザンタール ペアとブラジルのMarcio Araujo/Fabio ペアの対戦となった決勝はストレートでMarcio Araujo/Fabio ペアが勝利し、優勝をものにした。

日本からは白鳥勝浩（レオパレスビーチウインズ/湘南ベルマーレ）/西村晃一（レオパレスビーチウインズ）ペア、朝日健太郎（フリー）/渡辺聡（湘南ベルマーレ）ペアの2チームがエントリー。

本選に出場した白鳥勝浩/西村晃一ペアは本選のRound1で前回2位、今回3位という結果をおさめたドイツのBrink/Dieckmann Ch. ペアと対戦し、ストレートで敗れると、続く順位決定戦でオーストラリアのSchacht/Slackペア とフルセットの末惜敗し、最終順位を25位で終えた。

最終順位は以下のとおり。]]></description>
         <link>http://www.j-beach.net/info/FIVB/2006/07/2510.php</link>
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         <category>男子ワールドツアー</category>
         <pubDate>Mon, 31 Jul 2006 17:25:53 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>田中・小泉25位　女子第9戦パリ大会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="2006_07_30.jpg" src="http://www.j-beach.net/info/FIVB/images/2006_07_30.jpg" width="266" height="200" />
(写真：FIVB〜左からメイ/ウォルシュ ペア、Juliana/Larissa ペア、Leira/Ana Paula ペア)

7月29日、SWATCH-FIVBワールドツアー2006女子大会第9戦パリ大会の決勝が行われた。ＡＶＰツアーでも連勝しているメイ/ウォルシュ ペアとJuliana/Larissa ペアの一戦となった決勝は1セット目から接戦となった。

1セット目、デュースの末22-20でメイ/ウォルシュ ペアが先取すると、すかさず2セット目は 21-15でJuliana/Larissa ペアが取り、そのままその勢いで3セット目も連取してJuliana/Larissa ペアが優勝を手にした。

日本からは田中姿子（フリー）/小泉栄子（フリー）、鈴木洋美（武富士）/佐伯美香（ダイキ）、真壁美穂（PVA/湘南ベルマーレ）/小栗幸恵（湘南ベルマーレ）、楠原千秋（湘南ベルマーレ）/浦田聖子（レオパレスビーチウィンズ）、の4チームがエントリー。

唯一本選に出場した田中姿子/小泉栄子ペアはRound1で今大会3位に入賞したブラジルのAna Paula/Leila ペアと対戦し、ストレートで負けを喫した。続く順位決定戦では、イタリアのGattelli/Perrotta ペアから1セット目を先取するも残りの2セットを落とし、最終順位を25位で終えた。

最終順位は以下のとおり。]]></description>
         <link>http://www.j-beach.net/info/FIVB/2006/07/post_4.php</link>
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         <category>女子ワールドツアー</category>
         <pubDate>Mon, 31 Jul 2006 16:44:10 +0900</pubDate>
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         <title>白鳥・西村 本選へ　男子第10戦パリ大会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="2006_07_27.jpg" src="http://www.j-beach.net/info/FIVB/images/2006_07_27.jpg" width="250" height="200" />
(写真：FIVB〜レシーブする西村選手〜)

7月25日と26日の2日間、SWATCH-FIVBワールドツアー2006男子大会第10戦パリ大会の予選が行われた。予選上位8チームが本選出場権を獲得できる。

日本からは白鳥勝浩（レオパレスビーチウインズ/湘南ベルマーレ）/西村晃一（レオパレスビーチウインズ）ペア、朝日健太郎（フリー）/渡辺聡（湘南ベルマーレ）ペアの2チームがエントリー。

朝日健太郎/渡辺聡ペアは予選2回戦で敗退し本選出場はならなかったが、白鳥勝浩/西村晃一ペアは接戦をくりかえす苦しい展開の中、見事予選を勝ち抜き本選への出場資格を得た。

詳しい結果は以下のとおり。

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         <category>男子ワールドツアー</category>
         <pubDate>Thu, 27 Jul 2006 13:09:13 +0900</pubDate>
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